いよいよJOYSOUNDカラオケ大会決勝も近づき、その翌日にはMAXパーティが開催されます。
水面下では採点100点の方にJOYSOUNDがコンタクトを取っているなどのことを考えると(私も確か今年100点記録しているのですが例のわりばしおんななので連絡が無かったのだろうと思っています)採点に若干力を入れ始めるのではないでしょうかなどと淡い期待を抱いています。
実際にブラザー工業のカラオケ部門の2017年度の研究開発費は通常より高かったので(MAX2の開発をしていたであろう2016年度より数億円高いです)何らかの成果を期待するのがファン心理です。
で、唐突ですが現状のMAX2、MAXの採点について今まで言ってこなかったことがあります。
「鼻にかけた声で歌うと伸びるような気がする」
です。
これは私が鼻声なのでなかなか気が付かなかったのです。
他の高得点の方もそういえば鼻声っつぽく歌ってる気がします。
鼻にかけると自然とレガートがかけやすいのでなめらかさを得るために自然とそんな採点声を使うようになった方もいると思います。
音程が合わせやすいのも理由かと思います。
こんな採点ですが結果を数字で出してくれるのが楽しくて毎回採点を入れています。
4分の1くらいゲーム感覚で4分の1くらいその歌が好きで2分の1くらい上手くなりたくて歌ってます。
聴いてほしいと思う人に届くような響くようなそんな歌が歌いたいです。
そのように採点も分析して欲しいです。