「JOYSOUND採点」の検索結果 16件

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  • 2017.10.10

私がJOYSOUND採点ブログを書いている理由

私がブログでJOYSOUND採点のコツを書いているのは、採点が原因で歌うことが嫌いになる人が減って欲しいからです。 私のブログにはあまり細かいコツはそれほど書いてなくて、主にマイク入力ゲイン調整の話ばかり書いています。 マイク入力ゲイン調整で点数上げてもインチキ臭いって気になるかもしれませんが、マイク入力ゲイン調整で取れた高得点はその人が本来取れるべき点数にしかすぎません。 採点エンジンの癖でマイ […]

  • 2017.08.29

素晴らしいJOYSOUND採点ブログの紹介

私のブログは主にマイク入力レベルを調整することで点を稼ぐ切り口が特徴です。 この切り口だと採点初心者の方がある程度までは点を伸ばすことが可能です。 しかし、そこからカンスト量産を目指そうとすると、私の切り口には分析採点での点数の出方の細かい検証が抜け落ちています。 実際私は分析採点をほとんどしないで速報の上下からの体感と採点特許からの推測で話をしているところがあります。 分析採点をきちんとしてデー […]

  • 2017.07.01

JOYSOUND採点の注意点(MAX2発表よりの推測)

こんにちは。 MAX2発表で、JOYSOUNDのカラオケはマイク入力音をデジタル処理していることが明らかになりました。 f1とMAXで採点してる方は、デジタル処理の遅延を考慮して若干走り気味に歌うと点が出るかもしれないです。 そういえば地元の採点の強い人が1年半程前に「ちょっと早めに歌うほうが点が出るような気がする。スピコン最遅で点が出るのは走るからだ!確信した!」っていうような意味合いの事を言っ […]

  • 2017.06.14

JOYSOUND採点

声がうまく出なくなったのと 採点基準というか 切る箇所や伸ばす箇所や コロコロコロコロ変わるので つまらなくなりました。 今までありがとうございました。 元々そんなに高得点じゃないし 多分採点はオンにはしてますが そんなにやりこまないと思います。 いくらでも声が出た昔が懐かしい。 年をとるってこういうことなのですね。 少しずつ諦めていくことが増えていく。

  • 2016.11.29

JOYSOUND採点時のマイク使いのコツ

あくまで採点に特化した内容ですが若干気にして毎回やっていることを書きます。 ■マイクと口の距離はできるだけ近づけるマイクグリルに口がつくくらいまで近づけると、近づけてる途中で急にスピーカーからの自分の声の返りが大きくなることに気が付いているかたもいらっしゃると思いますが、その返りが大きくなる距離以上近づけて歌うと高得点が出ます。動画でここまで近づけると高音とかで「ポワッ」って感じで声が変になること […]

  • 2016.10.05

JOYSOUND採点の8月後半の仕様変更について【譜割】

8月後半~9月中、点数の出方が大きく変わったので、やはり8月後半には仕様変更があったように思います。 私なりの今回の仕様変更のポイントは「より譜割の間違いにシビアになった」のではないか?と思えたということです。 依然としてf1には譜割の間違いに甘い曲が沢山ありますが、MAXで私が歌った曲はとても譜割の間違いにシビアに変化しました。 MAXでのサンプル数がまだまだ少ないですが、f1の甘さに […]

  • 2016.09.20

JOYSOUND採点の安定感の評価について

JOYSOUND採点は現在以下の5項目の評価を元に採点しています。  音程 歌った曲全体の音程一致率を基に点数化しています。 安定感 音程がブレずに安定して歌唱できているかを表しています。 抑揚 Aメロ・Bメロ・サビなど、曲の展開に応じて抑揚をつけているかを評価しています。 ロングトーン 正しい音程で、安定して声を伸ばせているかを表しています。 テクニック こぶし、しゃくり、ビブラートの […]

  • 2016.02.12

JOYSOUND採点時のマイクについて

今回はマイクについての私見を書きます。 2015年7月のMAX、f1での新採点エンジンの採用以降マイクまわりで押さえておきたいポイントは ■MAX、f1に共通すること:・マイク入力レベルはできるだけ真ん中の設定で店マイクの場合:赤外線受信機のつまみを12時に。背面マイクA-1,B-1,A-2,B-2のつまみを12時に。キョクナビや本体前面ダイヤルで操作するマイク音量を32に。マイマイクの場合:背面 […]

  • 2018.07.28

特許情報から見たJOYSOUNDの声質評価

こんにちは。 今日はJOYSOUND採点の声質評価についてJOYSOUOND関係の会社の特許情報から読み取れる内容を書いてみたいと思います。 まずMAXから導入されたと思われる、聴覚感度特性を考慮した聴き取りやすい周波数分布の声の評価(特開2013-57892)について この特許を一言で表すと、聞き取りやすい声を高評価するのですがイメージしずらいので聞いていて疲れない声を高評価するということです […]